昨日、自宅がある街で、秋祭りがありました。
ベター屋台があるので、平年小学生高学年になると、太鼓を叩きます。
我が家の長男も今季から、太鼓を叩きました。
発育が、公民館で、週に3回あって発育を積んできました。
太鼓を叩くのは、小さい頃から娘は、憧れていたので喜んでいました。
発育も、休まずに参加して、極めつけを迎えました。
屋台の上で太鼓を叩くのは緊張するという、言いながら参加していきました。親の私も、緊張していました。
親も、お祭りには参加していますが、屋台には赤ん坊しか乗れないので、見守っていました。
娘は、思い切り際立つ事で一生懸命太鼓を叩いていました。
何枚も写真をとり、ビデオカメラも旦那とともに撮りました。
通りがけブレークタイムをしたときに、娘にペースを聞くと特訓にて楽しいとのことでした。
気合も上がって有難い一緒でした。
子供達は、ありがたいです。
自分は、いつもより素晴らしい娘を見て成長を感じました。
催事もラストにさしかかり、娘も、潤いそうでした。
来季も頑張りたいといった、いっていました。
私達の街では、お祭りには所帯皆で参加して行くと、いうポリシーなので、次男も長女も参加してある。
次男も、また将来的に太鼓を叩くことに憧れて生じる系統でした。
お祭りとして、精神的にも良心が自分についたようで嬉しいです。
そういったお祭りで、娘をちょっと大人に感じました。
来季において、また頑張ってほしいなって、感じました。
娘にも有難い日誌になりました。あなたの彼女はいびき、それとも寝相どちらがひどいですか?