Month: 12月 2017

虫歯を放置していると

七階層ほど予行、右手下の奥歯が痛くなって、オープンしたばかりの歯医者に行きました。
辛いと言っても、始終しんどいわけではなく、ときにはじんじんと痛む感じです。早めに治療しておこうとして、ネットで調べた歯科病舎に行きました。凄まじいおしゃれな病舎で、いささか気後れしてしまうほどでした。
ところが、健診に関しても、痛む理由は分からないと言われてしまいました。特別虫歯にはなっていないようだとのスポット。あたいが「でも辛いし、歯のここがある程度黒くなっていて、磨いても取れないんです」と言うと、歯科洗浄士さんが金属の不安でカリカリというその黒い何かをひっかき、すっきり取れてしまいました。それから、歯の痛みがある部分を金属の棒で押されて「痛いですか」といった聞かれたのですが、痛苦はありませんでした。その時話を聞いてくれていたのは、今どき思うと歯医者ではなく歯科洗浄士さんものの気がします。「どうしてきついんでしょうね」というちょっと困ったような感じを通じていました。
私も、虫歯でないと言うのならまぁいいかと思ってその日はそのまま帰りました。
事後数年間、ちょいちょい同じ部分は痛むものの、引き続き差し置きました。そうなると段々と痛苦が増してきたので、数年後に改めて別の歯医者に行きました。その時には圧倒的虫歯になっていました。余程長く放置していたので、歯の中に小さな洞窟ができてあり、中で虫歯が進行していたようです。
最初の歯科病舎が誤診だったわけではなく、来院を受けた後に虫歯が進行しただけだとは思うのですが、どうしても悔しい人格です。定期的に検診を受けなかったのがいけないんですけどね。アシドフィルス菌ビオチン

ちびっこの歯磨きにおいて

アパートには、1年の幼児がいる。上に二人のお兄ちゃんがいる。
上の二人の時は、歯磨きにめったに困ることは、ありませんでした。
但し、長女は実に歯磨きが大嫌いです。
お風呂ゴールインに、歯磨きをしようとすると、暴れだします。
彼という、四六時中二人がかりで歯磨きをしています。
先日1年半年検診に行くという、四六時中必死に頑張って歯磨きしているにも関わらず、かなり虫歯になりかけの歯か見つかりました。
ショックでした。
四六時中一生懸命、困難がる幼児をようやく歯磨きさせているつもりでした。
至急、歯医者に行きました。
医者に話すといった、歯磨きが足りない同然でした。
また、授乳を間もなく辞めたほうが、歯にはいいそうでした。
こうして、帰りにピジョンから出ている乳歯扱いの歯磨きジェルを薦められました。
イチゴ味なので、さんざん嫌がっていた幼児も、歯磨きジェルを口に入れることは、嫌がらなくなりました。
また、歯を開けることも嫌がっていた幼児でしたが、声かけをしてやると、以前よりは、歯磨きに興味を映し出しました。
依然として、歯磨きには苦労しますが、いつか歯医者に行った随時、虫歯は、増えていないとのことでした。
ちょっぴり重宝しました。
そういった層で歯医者に連れていくのも、一苦労だったので、良かったです。
これからも、毎日の歯磨きに力を入れていきたいです。
幼児の歯を出来る限りのことをして、虫歯から守って行きたいです。
三周囲の子育てですが、歯磨きに時間は、付き物だと感じています。妊活ゼリーのハローベビーゼリーを使った人いませんか?